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今週末って もう7月末!

暑いですね!

本当に暑いだけでは済まされないくらい。
自分も実は、2年前に熱中症になってしまい。
夏の夜、いつものようにb面(ダブルワークの別名)をしているとき
日中の波乗りだけではなく、紫外線に当たりすぎてしまい
身体と脳みそが分離しているような状態になって
軽度なんですが、それ以来 直射日光にはかなり気をつけています。
が、
ちょいちょいと出てくるわけですよ。
仕事に夢中になって、水分補給を怠ると
なってしまいます。
自分は、そんな時の予防策

アクエリアスから出ている経口補水液を使ってます。
同じような症状の方は、ぜひ試してみてください。
もし、こんなのも効果的だよ!
ってことがあったら教えてください。

早いもので月末です!
6月の月末は、サーフトリップに出ていたので関場さんに音頭とってもらってお願いしたのですが
あいにくの雨で、ビーチクリーンできなかったようですが
今週はできるかなー??

ただー
こないだの台風9号で地形が
平塚全体的に、砂なく地形が良くないです。

扇の松のビーチの特徴として
地形が良くなると
その後、地形が悪くなり
地形が良くなると→人が増える、人気がでる
地形が悪くなると→人が減る、いい時しか来ない人

いい時しか来ない??

ズバリ言います!
自分が思うローカル像とは??

1) ライディングをして、波打ち際までつなげられる人(地形を理解している方)
2) たとえ地形が悪くなって波が立たなくとも、その場所への愛がとまらない方

ローカルとは、最低限のラインではなかろうかと思いますよ!

ローカルにこだわっているように聞こえるかもしれませんが
扇の松を愛する方の民度のたかさ
周りの方も見ていると思います。

今まで大きなトラブルがないのもコミュニティーの繋がりが大きいかと思っています。

ビーチクリーンの詳細です。

7月26日(日)

集合場所:扇の松入り口(134号線シーテラ前の東側)

時間:朝9時

持ち物:軍手、トング、袋はこちらで用意します

雨天中止(自分いるのであまり雨も激しくなければやっちゃうかも〜)

日差しが強いと思います。
無理なさらずに、日焼け対策をしっかりとしてくださいませ。




ローカルとは?って話になってしまいましたが
全ては、愛情の表現だと感じとっていただければ幸いです。



いつもブログ読んでいただき
どうもありがとうございます。











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サーフトリップへ行ってきました part2

今回訪れたインドネシアは、牛や山羊、鶏はもちろん!
全て放牧です。

今まで、旅に出て
牛や山羊が放牧されているのは、せいぜいニュージーランドの羊たち
羊たちも、放牧というよりは管理されているけど
ここまで、自由に放牧されているのを見たこと無いです!
(インドネシアスタイル)


この辺りは、やたら雑草の高さが均一で不思議に思っていたんです。
電動の草刈りがあるわけではなく、草刈りをしている様子も何もない。
放牧たちの牛たちが毎日しっかりと食しているようです。

レストランや、カフェの文化がしっかりと根付いている。
しかも、清潔で臭いも全然気にならない!
アチェの方々は、とても民度が高く、床もトイレも清潔です!

コーヒーが有名ですが、レストランにはお弁当になるような
お米とフライ、豆腐、ゆで卵、魚のフライ、スープもグリーンカレー風な感じで
アレンジとスタイルがいいので栄養もしっかりと取れますね。
他には、ドーナツなんかもしっかりとありました。

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 いよいよ週末、サイズアップ!
あの場所へ

これやりをやりたくって、ここまできたんです!

この場所まで、船で行きます。
知らないと絶対乗れないと思います。
自分の場合は、職業病ですが
紫外線にめっちゃ敏感なんで、フード付きラッシュガードにショートジョン!
これに、チューリップハットも重ねたりして、紫外線対策(ここまでセットする方はあまりいなそうだけど)







下の写真は2ラウンド目

この島は、2004年までは島民がいたようです。
スマトラ地震の影響もあり、村ごと移動したそうです。
島の周りには、漁師さんの職場があり、とても漁業が盛んな地域です。
この島は、神ががっていると少しスピリチュアルな感じしてました。
(動画をあげようか迷っています)

サーフトリップの写真や動画をインドネシアの会をもうけてやろうか?
うちうちの会をやるかもです。
サイズがないとできない、周期は18秒くらい、サイズは2メートルくらい。

なかなか当てるのが難しいポイントブレイク。
まさか、2日間もできることになるとは!
この前日もかなり良さそうでしたね。

帰りの船から見た夕焼け、島は無人島
ジャングルとリーフ
サイズのある波、ソウルメイトな仲間たち
とても、一体感のある空間
一歩間違えたら、大怪我にもつながる、ましてや大怪我しても病院はないと思います。
無事に、戻って来れてひと安心でした。

旅にも色々とある。
18歳に初めての海外サーフトリップをバリ島にて
そこから、西海岸や豪州などへ
30代からは、撮影でニュージーランド、メキシコ、スペイン、アメリカ
40代は、国内にシフトして47都道府県もあと少し
50代は、自分のための旅

旅を通じて、50代になり残りの人生を、逆算してみたら60歳まであっという間になりそう。
今みたいな旅はできないかなーと
そう感じると、人生って本当に短いのかもしれないですね。

旅をしてみると、旅先で出会った人々から世界中の行ったこと無い場所の話が聞けるのは
とても貴重なこと、世界は常に動いていて旅をしている方々の話もフレッシュな情報。
一旦、外に出てみると、世の中には知らないことが多すぎる!
その中で、自分の常識などは中心だと思うことはなく、人々はそれぞれの価値観で生きているし
それぞれの時間がある。
旅は、それぞれを感じる。
その中で、自分の位置を知ることができる。
いい経験させていただきました。

また修行に行きたいなー

次々と行きたい場所が増えてきたー
それに伴い!

サーフィン熱!第3波がやってきました!
いい傾向です。
サーフィンが上がると、スケートボードやスノーボードなど他の横乗りや仕事にも
とてもいい影響が起こります!

楽しみすぎます!




ブログ読んでいただきどうもありがとうございました。

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サーフトリップしてきました。part1


これぞ!
サーフィン!
という経験をさせていただきました。

風景、雰囲気、高め合い、険しい道のりも乗り越え
時には、びびるような引き締まった状況をともに分かち合えるSOULサーファーな仲間たちと

今回行く場所のことは、あまり調べずに 現状を全て受け止めようと
行く前には、きっちりとご先祖様にご挨拶をしてお墓参りも済ませて行くくらい
気を引き締めて行きましたね。


場所は、インドネシア
初めての海外サーフトリップが18歳、その時はバリ島へ行きましたが
それ以降は、インドネシアへ行っていなかったので
なんと34年ぶりに行きました。

インドネシアも広いひろい!
今回は、スマトラ島へ
初体験、場所もよくわかっていなかったので到着したらここがスマトラ?

羽田を出発、0時に近い出発で 朝方マレーシアに到着、午後の便でスマトラへ
現地に到着した時は、土砂降りの夕方。
そこから、サーフキャンプまでは3,4時間と伝えられていたので
食事やら買い出しなどで
宿に着いたときは0時を越えていた。

day1に備えて、ゆっくり起床
波がどうなのか?
まずは、船に乗って島へ渡りゆっくりと時間と空間に身体を合わせていく
みんなは、1ラウンド目
自分は、ゆっくりとまずは昼寝。
みんながゆっくりと昼寝している間にやっと1ラウンド

動画は、インスタグラムに載せておきました。 @mo3store チェックしてみてください。

day1 帰り道 船から見る夕焼けがとても綺麗でしたね。

これからうねりは、どんどん上がってくる予報です。
day2は、こんな感じです。

18秒近くの周期で、リップが飛んでくるスピードがとても早かったですね。
沖までゲットするのも、カレントがあるので距離ありました。
サイズが入らないとわからないのでピークへ行くと、たまにおいおいって!
ピークよりも右奥に流されたら、それは浅いリーフが待ち構えている。
ハラハラドキドキ!

day2も、みんな怪我なく無事に終了。

ここで、part2へ 

続く。
いよいよあの場所へ